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【ショート動画レポ】11 月24日(月・振休)まで!ついに開幕!「クラフト餃子フェス OSAKA 2025」

本各地の人気餃子店13店舗が集結し、25種類のクラフト餃子が楽しめる!

11月19日(水)から、大阪・花博記念公園鶴見緑地にて「クラフト餃子フェス® OSAKA 2025」がスタート!11月24日(月・振休)まで開催!北海道から福岡まで、日本各地の人気餃子店13店舗が集結し、25種類の個性あふれるクラフト餃子が勢ぞろい!

■初日の様子をYouTubeチャンネル「SHOMI」ショートにて紹介!

店舗自慢のこだわり餃子を存分に楽しむためのポイントを大公開!さらに、おウチでも楽しめるお土産用冷凍餃子や写真がテーブルの上から撮れるフォトブースも登場!紅葉に染まる鶴見緑地で、クラフト餃子とビールを片手に心もお腹も満たされるひとときを!

 

■餃子の魅力を新しい角度から!SNS映え必至の「上から餃子シート」が初登場!

「上から餃子シート」撮影イメージ

真上から餃子を撮影できる特別なフォトブース「上から餃子シート」が初登場!これまでにないアングルで撮る餃子は、まるで雑誌の1ページのような一枚に!個性豊かな餃子や、友達や家族と囲むテーブルを上から撮れば、思わずSNSにアップしたくなる“映えショット”が完成!

 

どれから攻める? 3タイプで広がるクラフト餃子の楽しみ方

今年のクラフト餃子のテーマは「柔軟さと自由」。見た目も味わいも個性豊かな餃子が勢ぞろいし、どれから食べるか、どう楽しむかはあなた次第!美味しさはもちろん、思わず写真に収めたくなるような美意識の高い餃子を狙うなら、ソースや皮で彩りをまとった“メイクアップ餃子”がおすすめ。とろけるチーズ餡の餃子にいちごミルクソースをかけて味わう【玉川精肉店】の「いちごみるくチーズ餃子」や、トウモロコシの甘みと香ばしいバター醤油ソースが加わった【餃子とワイン 果皮と餡】の「バター醤油の揚げトウモロコシ餃子」など、写真映え必至の一皿に注目。伝統や熟練の技に裏打ちされた奥行きのある味を求めるなら、“伝統文化餃子”をチェック。【宇都宮餃子 はちまん餃子】の「肉汁爆発餃子」は、宇都宮餃子の文化を受け継ぐ肉汁あふれる逸品。京都ポークや九条ねぎなど、地元・京都の食材をふんだんに使用した【餃子の専門店 福吉】の「福吉特製 伏見餃子」は、にんにくを使わない本場中国スタイルを体現した本格派の一品。他にも奥深い旨みを体感できる品々が揃っている。餃子との新しい掛け合わせにワクワクしたいなら“シナジー餃子”をお試しあれ。シャキシャキねぎと甘酸っぱい自家製味噌ダレがクセになる【じゃげな】の「信州味噌タレねぎ餃子」や、ホタテと昆布の旨みを凝縮したスープで豚生姜餃子を味わう【なかよし餃子 エリザベス】の「北海道産帆立昆布出汁のスープ豚餃子」など、各店の創意工夫が光る一品が目白押し。1つのスタイルを極めて食べ歩くのも良し、3つのタイプを食べ比べるのも良し。自分だけの楽しみ方を見つけてシェアしよう!

 

■売り切れ必至!毎年大人気のお土産コーナーが今年も登場!

お土産

「イベントで食べたあの餃子を、おうちでも味わいたい」「家族や友達にも食べてほしい」そんな声に応えて、今年も冷凍餃子のお土産コーナーが登場!イベントで人気の餃子はもちろん、お土産限定の特別な餃子など、全16種類がラインアップ。さらに、出店舗の“餃子愛”が詰まったオリジナルグッズも!会場で、おうちで、どこでも楽しめるクラフト餃子の美味しさが堪能できます!

infomation

イベント名
クラフト餃子フェス OSAKA 2025  
会場
花博記念公園鶴見緑地 大芝生  
会期
2025年11月19日[水]〜24日[月・振休]  
開催時間
平日11:00〜19:00  
土日祝10:00〜20:00  
料金(税込)
入場料無料 ※飲食代別途  
お問い合わせ
0570-200-888(キョードーインフォメーション) ※12:00〜17:00(土日祝休業)  

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